INTERVIEW

異業種での仲介サービス経験を活かしながら、初めての業種に挑戦。

窪田 慎吾 窪田 慎吾

チームリーダー

異業種から入居相談員となりました。前職でも人と人との間に入らせてもらう仕事をしており、その経験を活かして臨機応変かつ相手に合わせた対応を心がけています。皆様が安心して生活していくためのお手伝いをさせていただきます!よろしくお願いいたします。

エイジフレンドリーが働きやすい環境だと思う点

充実した研修制度があります。最初の3ヶ月は研修期間として設けられており、リーダーが専属でついて、座学や同行を行います。ですので、まずは私と一緒に動いていただきます。チーム外のメンバーもサポートをするので、比較的相談しやすい環境です。

それから、残業が少ないのも特徴かもしれません。役場や施設担当者も18時以降は帰宅しているケースが多いので、よほどのことがない限り残業時間は少なく、定時(18時)以降は早く帰れます。やることが終わっていれば、18時半前や定時で帰宅できる社員も多くいます。

仕事のやりがい

複数の選択肢を提案できる自由度があります。前職の派遣会社では契約している仕事しか紹介できませんでしたが、現在の業務では取引していない施設も紹介可能です。施設の知識を深めるほど、提案の幅が広がります。

また、介護、医療、障がいなど様々な分野の知識が増えることで、相談者により良い提案ができるようになります。その上で、 営業職としてやった分だけ返ってくることと、関わる多くの方からの感謝の言葉がやりがいになっています。

入社後のギャップ(良くも悪くも)

仕事内容に関するギャップは、ほとんどなかったとのことです。事前に営業責任者の方から話を聞いていたこと、および前職との共通点を見出せたことが理由です。

慣れるまでに苦労した点は、相談をもらわないと動けない業務特性上、自らが積極的に営業活動を「取りに行く」動きが必要でした。入社当初は会社へのお問い合わせが多かったため、そこから繋がるケースが多くありましたが、数字を追うようになると自分で営業を取りに行く必要が生じます。

ただ、自分で取りに行くと言っても、新規でむげに断られることはなく、入居者を探しているお客様をいかにご紹介いただく、ご相談をいただくために、関係づくりをし続けているイメージです。